驚くことに、
スマホを見ている時の興奮する感情は、
「望まない未来を実現する感情」
であり、全ての不幸の元凶である。
不幸の元の「依存の感情」とは?
こんにちは、
最瞰者の良縁(みえにし)だ。
さて、
人によっては実際に経験する、
不思議な話をしよう。
もし、あなたの人生が、
次のようなものだったとしたら、
どうだろうか?
「人生で嫌な事がよく起き、
人生で一番望んだものは手に入らず、
死んでからあらゆる負の感情を感じる地獄に行く。」
目を背けたくなるような、
3つの不幸を実現する、
最悪の人生だろう。
だが、
スマホを見ているときの高揚する感情が、
実はそれらを引き起こすのだ。
「依存の感情」は、
幸せになる正の感情、
原動力にする負の感情とは異なり、
実は感じれば感じるほど、不幸になる感情だからである。
そう、
今日はそんな不幸な人生を実現する、
あなたも身近に感じている感情についてのお話だ。
依存は正と負が混じる
さて、
この記事では、
誰もまだ知らない地球の真実を語っていこう。
冒頭で、
「依存の感情は不幸の元の感情だ」
いきなりこんなことを言われて、
少しだけドキっとした人もいるだろう。
あなたは、
スマホに夢中になっていて、
高揚するような感情を感じたことがないだろうか?
その高揚するような感情が、
依存の感情だ。
ときに気持ちがよい、
この高揚する感情が、
なぜダメなのだろうか?
実は、
感情ごとに明確に役割が存在し、
次のようになる。
「正の感情」
… 望む未来を実現する感情
「負の感情」
… 望まない未来を避けるための感情
(負の感情は実は原動力になるもの)
「依存の感情」
… 望まない未来を実現する感情
太字でも書いてあるので、
何か感じないだろうか。
そう、
依存の感情とは、
「望まない未来(負)+を実現する感情(正)」
と、正の感情と負の感情がまじり、
1つになったものなのだ。
欲望・承認欲求・他人軸の元
では、
正 + 負 = 依存 だとしっくり来ないので、
身近な例で分かりやすくいこう。
実は、
この「正+負での依存の感情」とは、
スマホ依存、○○中毒、
欲望、承認欲求、他人軸 など、
これらの人間に起こりうる、
全ての依存心の元なのだ。
そして、
この依存の感情は、
本当にあなたにとって最悪なものだ。
なぜなら、
人生で一番望んだものを必ず妨害するからだ。
幸せな結婚が人生の夢なのに、
理想が高すぎて自惚れて(ナルシスト執求)、
全然結婚ができない。
頼れる人間関係が理想なのに(カマチョ執求)、
周りに拒絶される日々。
そう、
この感情で行動していると、
何が何でもあなたは不幸に引きずり込まれる。
人間である以上、
「常に依存の感情だけを放出している」
という事はないので、
もちろん良いこともある。
だが、
人生でイヤな事が多い・思い通りにならない人は、
この依存の感情の量子の放出量が多い。
今までのあなたの嫌な思い出は、
あなたの出した依存の感情が原因で、
自分の人生を妨害してしまっていたのだ。
だから、
気持ちがよいのは分かるが、
この依存の感情は上手くコントロールしていかなければならない。
依存する心理
さて、
まだモヤモヤしている人も多いと思うので、
なぜ依存してしまうのか、
納得できるように話していこう。
実際に、
今もこの依存の感情の量子により、
あなたの今日・明日の嫌な事も作られていっている。
そして、
この依存の感情をどこまで強く感じるかにより、
どこまで望まないことが実現するかも変わってくるのだ。
最初は気付くように小さな嫌な事、
それでも改めない場合、
徐々に大きな嫌な事が起きるようになる。
また、
なぜ正+負で依存の効果になるのか、
3つの感情の効果は次のようになる。
正の感情は、
[面白さ]で漫画を読み続けたり、
[楽しさ]でスポーツを繰り返し続けたり、
正の感情そのものが、
「そのままでいいそれを繰り返そう」
という感情だ。
また、負の感情は、
[恐怖]を感じそこから逃げだしたり、
[怒り]を感じ相手を攻撃しはじめたり、
感じてからその後の行動を変える、
「そのままじゃ駄目だから行動を変えろ!」
という感情である。
この2つが、
入り混じることにより、
「そのままじゃ駄目だから、それを繰り返せ!」
(そのままじゃ駄目だから[負]+それを繰り返そう[正])
と、依存の感情となる。
例えば蚊に刺されると、
掻くことの気持ち良さ(正)
+痛さ(負)から掻くことが止まらなくなる。
これらのように、
世の中に存在する全ての依存の心理状態は、
正+負となっている。
そして、
掻きむしり血が出た後に痛いと後悔するように、
依存の感情は望まない未来を引き起こす。
実は、人間にとって、
依存の感情を求めている「依存脳」と、
幸福感を求めている「幸せ脳」の状態は、大きく異なる。
依存の感情ではなく、
幸福感の正の感情を求めると、
「メチャクチャ思った事が実現するし、
今日一日とても充実して幸せだったな〜」
という気持ちになれ、
望んだ事が当たり前に実現する幸せな人生になるのだ。
周りとの共依存
さて、
あんなに気持ち良いと感じていた、
依存の感情が怖くなってきた人もいるだろう。
だが、実は、
後述する方法で主要な記憶を消せば、
依存の気持ちよさより間違いなく、
〘幸福感〙の方が気持ちよくなるから安心して欲しい。
そう、
この望まない未来を実現する「依存の感情」は、
放出すればするほど人生で不幸になる。
そして、それでもなお、
この依存の感情を追い求めると、
次のような心理状態となってしまい、周りと共依存となる。
・メンヘラ
・DV
・パワハラ
・あおり運転
・ストーカー
・サイコパス
・引きこもり
・ニート
(引きこもりやニートは、親や制度と共依存。)
実は、これらをする人、
そしてこれらを受ける人、
どちらも必ず「依存脳」の人で、
共依存となりこれらの社会問題は起きる。
「幸せ脳」の人は、
極端にイヤな事は起きないので、
必ず依存脳の依存攻撃は、同じ依存脳の人に来るのだ。
そして、
最後は必ず望んだものが手に入らず、
不幸のドン底となる。
あなたは、
メンヘラ(メンヘラ執求)の人が恋愛で、
最終的に上手くいくように見えるだろうか?
DVやパワハラ(ハラスメント執求)をする人間が、
爽やかな幸せを感じたり、
ニートや引きこもり(ニート執求)になる人間が、
本当に心からの幸せを感じられるようになると思えるだろうか?
そう、
必ず本当に望んだものは手に入らない。
そのため、
メンヘラは恋愛で不幸になったり、
DVやパワハラは特別扱いを求めるが、
逆に自分の思った通りに動いていないと感じ、イライラしたりする。
このように自分の望んだもの、
人生で求めるものは、
依存の感情を放出すれば放出するほど、必ず手に入らないようになっている。
様々な人生の罰
さて、望んだものが、
手に入らないのは分かったと思うが、
イヤな事と聞いて疑問に思った人も多いだろう。
ここでは、
依存の感情を放出すると、
どのようなイヤな事が起きるのか話していこう。
実は、人間の脳の機能は、
重度に依存の感情に依存しないよう、
その前に量子上様々な罰で、止めるようになっている。
主に、
罰とはこれらだ。
・ケガや病気 → 肉体的な痛み
・他人からの拒絶 → 精神的な痛み
・思った事と逆の事が起きる → 逆現
・良い気分を感じられなくなる → 感情ローン
簡単なものだと、
『ニヤニヤ(欲望は気持ちがいい)』
と、依存の感情を少し強めに放出する。
そうすると、
何処かの角に身体をぶつけたり、
痛い思いをする。
これは、
強めに依存の感情を放出したため、
痛い思いをさせ欲望での行動をやめるよう促しているのだ。
また、
他人に拒絶されたと感じる出来事も、
必ずその前に、
「人を頼りたいカマチョ執求」
「周りを見下し特別になりたいナルシスト執求」
などの依存の感情を放出し、
そのような未来となる。
そして、
最も最悪な罰が、
「それ以降の人生で良い気分を感じられなくなる」
という、感情ローンと呼ばれるものだ。
他人に負の感情や依存の感情を与えると、
感情ローンという感情の清算システムが働き、
自分の正の感情を相手に払うようになる。
そして、
その穴埋めとして自分は、
正の感情の代わりに負の感情を感じるようになってしまう。
(感情ローン…感情の借金。支払いは正の感情。
正の感情が望む未来を実現する感情のため、
額が多いとそれだけ良い未来を失うという隠された地球のルール。)
これはもう、
悪い見本ともいうべき人達がいるだろう。
あなたは、
DVやパワハラをしている人が、
日常で幸せや良い気分を感じているように見えるだろうか?
その逆で、
イライラばかりして当たるのを繰り返す、
日常でイライラや怒り、ムカつきなど、
いつも負の感情ばかり感じているように見えるだろう。
当たり前なのだ。
依存の感情により、
他人の権利を侵害しているので感情ローンにより、
「自分の正の感情を相手に払う」
これを受けている。
スマホで、
自分だけ依存の感情に浸っている。
これは、
受ける罰はまだマシだ。
だが、
依存の感情で、
相手に負の感情や依存の感情を植え付ける。
これは、量子上、
他人の権利の侵害となり1番の重罪なので、
感情ローンが起動し良い気分を感じられなくなってくる。
あなたが、どんなに努力しても、
良い気分を感じられず、
その埋め合わせでイライラを始め、
嫌な気分ばかりだとしたら人生どうだろうか?
そう、
人生が詰んだ、
といっても過言ではない。
だから、
もしこれを見て思い当たる人がいるなら、
侵害した相手に早く埋め合わせをした方がいい。
しっかりと謝罪や埋め合わせをし、
相手が心から許せば感情ローンでの借金はなくなり、
その量子はほぼ無効化される。
(実はパワハラは、
上の人間の指示がほとんどなので、
感情ローンでの借金は指示した人間が多めに払うようになっている。)
また、
本当に重度の場合は、
うつ病(モブ執求+模範執求)
統合失調症(ナルシスト執求+メンヘラ執求)、
これらの精神疾患にも、
なってしまいかねないので、注意しよう。
(このサイトには、
他にパニック障害やアルコール依存症など、
多くの精神疾患の治し方を載せてある。)
依存の感情とは、様々な罰があり、
また中程度に依存すると、
社会問題を引き起こす人間となってしまうので要注意だ。
(重度に依存すると精神疾患となっている)
さて、
ここまでの内容に、
喪失感を感じた人もいるだろう。
このサイトは、
依存脳から幸せ脳になるサイトなので、
次のセリフを心で呟き、喪失感を消そう。
『依存の感情に依存しなくても欲求は満たせるんだ』
これを呟けば、
喪失感は一時的に消える。
そう、
これらの依存の感情には、
幾つかの解決策がある。
そして、
ある方法を使えば気持ちよさを残し、
〘幸福感〙も感じられ、望む未来にすることができる。
解決策の1つ
さて、依存の感情に、
依存してはいけないということを知り、
失望を感じた人も中にはいるだろう。
ただ、人間である以上、
100%避けるのは無理なので、
要はあなたが振り返ってみて、
後悔しない幸せな人生を歩めればいい。
自分が死ぬ時を考えて、
「これをやっていて後悔しないか?」
これをイメージしてもらいたい。
それで後悔すると思うなら、
自分のためにもその依存の行動は、
やめておいた方がいいという事だ。
近年は、
スマホゲームをやっていて、
『無駄な時間を過ごした』
『時間と課金を死ぬほど後悔した』
このような話を聞くだろう。
依存の感情ばかりでの行動だからだが、
油断すると人生そのものがこうなってしまいかねない。
では、そんな依存の感情に、
どうやって対処したらいいか、
解決策の1つをここで教えよう。
この解決策は、
依存の感情の悪い量子を完全に無効化できるので、
お勧めの方法となる。
その方法とは、
依存の感情【執求】に、
貢献欲求を紐付けるという方法だ。
・自分にご褒美を与える《自己貢献欲求》
・相手に愛情を与える《他者貢献欲求》
・相手に知識を与える《求知貢献欲求》
依存の感情で行動したくなったら、
幸せを感じやすいこれらの貢献欲求も行動に入れ、
欲求半分執求半分で行動する。
具体的には、
特別扱いを求めるハラスメント執求であれば、
自分の地位や権力、能力を他人のために使う。(《他者貢献欲求》)
人を頼るカマチョ執求であれば、
人を頼る代わりに相手に知識を与え、
ときにアドバイスをしてあげる。(《求知貢献欲求》)
これは何も難しいことではなく、
相手を少し気遣うのでも、
生活の知恵を少しだけ教えるのでも大丈夫だ。
簡単なことでいいので、
何よりも相手に貢献しよう、
という気持ちが大切となってくる。
そして、
『えっ?こんなの無理…』
と思っている人は、もう《自己貢献欲求》だ。
簡単にいえば、
長時間のスマホは、
一日頑張った夜にしよう。
何かを頑張ったあとに、
自分にご褒美を上げる《自己貢献欲求》、
これを紐付ければ依存の感情はかなり軽減される。
(スマホでの娯楽は最大でも2時間程度にしよう)
これを実際にやって成功すると、
この半々の行動原理独自の気持ちよさを感じるので、
これを続けたいと感じるようにもなる。
依存の感情の各記事に、
貢献欲求の詳しい紐づけ方を解説しているので、
詳しくはそちらを見てもらいたい。
(青くなっている〇〇執求の文字をクリック)
では、ここからは、
ときにあなたが妬ましいと感じる、
欲望にまみれて生きる権力者。
また、
嫌だなと感じる、
他人の権利を侵害する犯罪者。
これらの人が、
最後にどのようなところに行き着くのか、
依存の感情の欲望の成れの果てを、お伝えしよう。
最後に行き着く先は⋯
ここからは他人事で、
少しワクワクしてきた、
げんきんな人もいるだろう。
それは、
「噂話や悪い話は面白いゴシップ執求」
という依存の感情なので、
『内容を理解してみよう』
という求知貢献欲求を紐付けて読んでみよう。
(理解してみようと心で思えば、
明日はきっと良いことが起きるだろう。)
そして、実は、
ここからが一番重要な部分であり、
依存の感情に関して、
話しておかなければいけない最も大切な内容だ。
あなたは、
生きていて、
社会の不条理を感じた事はないだろうか?
責任を取ることは避け、
自分の欲望を満たすためだけに、
高い地位にいる一部の政治家や権力者。
イジメやひどい場合は殺人をするなど、
他人の権利を侵害しておきながら、
開き直ったように生きている人間。
そう、先ほどの、
「人生で良い気分を感じられない」
という感情ローンでの罰は当然受ける。
だが、社会的な罰が下らないように、
社会の構造を変えたり制度を変えたり、
自分が失脚しないように、枠組みそのものを変える者もいる。
結局謝りもせず、
自分のやったことの責任から逃れる訳だが、
これに対してはどのような事が起きるのだろうか?
そう、
実はこれらをそのままで放置すると、
とんでもない事が起きる。
実は、
生前他人の権利を侵害すればするほど、
最後は侵害した方は、その何倍もの苦しさが返ってくる。
それが、
地獄というものは存在し、
死んで精神を構成する量子のみとなった後に、
いかなければならないからだ。
正確には、
向こうの世界は全部で5つに分けられている。
俺は正直、
非科学的なことは、
大嫌いだ。
まさか自分が、
このようになるとは思っていなかったが、
若かりし頃は神を含め当然信じていなかった。
だが、
世間が思っているものとは少し異なるが、
天国と地獄、そしてその他の3つの世界は確かに存在する。
(向こうの世界については、
前世での因縁の執求を含め、
「前世の記事」に詳細を載せてある。)
これは、納得できるために、
量子力学と医学も簡単に絡めて、
ここから説明していこう。
まずは、
嫌なことが起きる原理の真相だ。
感情は、人間が感情を発するとき、
量子(光子)として放出され、
量子としてはそれぞれこのような役割が存在している。
正の感情→望む未来を実現する量子
負の感情→望まない未来を避けるための量子
依存の感情→望まない未来を実現する量子
これは、
冒頭の「感情」を「量子」として表現を変えただけなので、
分かりやすいだろう。
正確な原理としては、
量子として感情を発し、
それが未来を形成していっているので、
依存の感情は「望まない未来を実現する」ものとなっている。
そう、その人の未来を構成する量子の、
元となる量子も勿論存在しなければ、
その人の未来の出来事は創られない。
それが、
自分が発している、
感情の量子になる訳だ。
そして、実験上、
依存の感情を改めなければならないのに、
反省しない場合、短い時間でより罰が大きくなる事も分かっている。
ケースにも寄るが、
酷いと短時間で4倍にもなる事もあった。
そして、放出した依存の感情の量子が、
返ってくるのが遅いほど、
危険な出来事として返ってくるのも分かっている。
なぜ負の感情になるのか?
では、
なぜ依存の感情での行動は、
嫌な出来事、負の感情が発生する出来事になるのだろうか?
はっきりいえば、
依存の感情で行動する人は、
スマホや世間話、自分の欲望を満たすことに夢中だ。
残念ながら、
後悔する時間の使い方だし、
もしくはハラスメント執求等だと、
将来的に他人の権利を侵害する可能性があるだろう。
だから、
「負の感情を原動力にして頑張れ!」
「負の感情の出来事でそれを正せ!」
と負の感情に変換されるのだ。
(正の感情や依存の感情に変換しても、
そのやめた方がよい行動を余計続けるため。)
そして、
それでも依存脳をやめない、その場合は、
人生で一番欲するものが手に入らないようになっている。
これは、結局依存脳で行動して、
望むものを手に入れたら、
他人を見下したり(ハラスメント執求)、
楽をしたり(ニート執求)を繰り返すだろう。
だから、
それらの行いをやめさせるために、
負の感情の出来事に変換されるし、望んだものも手に入らない。
これは残念ながら、
悪い例で話した方が、
分かりやすいかもしれない。
ギャンブル依存症(ナルシスト+ニート)の人は、
元は人生で大金を求めたのに、
逆に借金まみれで終わる。
DVやパワハラ(ハラスメント執求)をする人は、
自分を特別扱いして欲しかったのに、
度が過ぎ刑事罰の対象となり、逆に犯罪者へ。
メンヘラ(メンヘラ執求)の人は、
元は安らげるパートナーが欲しかったのに、
恋人や周りの人は離れていく。
そう、これらのように、
依存脳だと必ず、
人生で一番求めたものが手に入らないようになっている。
そして、残酷なことに、
これらの身勝手な人だけでなく、
依存の感情を夢に努力した人も同じとなる。
スポーツ等で偉業を達成した人が、
燃え尽き症候群(バーンアウト症候群)に、
なってしまったという話を、一度くらいは聞いたことがあるだろう。
あれは何がいけないかというと、
スポーツ等を通して特別になり周りを見下したかった、
ハラスメント(優越)執求依存の人なのだ。
人が一番になりたいというのは、
本質的には、
一番になって良い気分、良い感情を得たいからだ。
だが、その目標は、
依存の感情の割合が多ければ多いほど、
強い喪失感や虚無感、逆に負の感情となり返ってくる。
・好きな分野で一番になりたい
→ 「好き」が入るので〘幸福感〙や正の感情を感じやすく理想
・この分野で一番になり目立ちたい
→ 頑張り脳割合もあり負の感情を原動力に目標達成するが、待っているのは更なる強い負の感情
目標達成して、
幸せになれるか、バーンアウトするかは、
目標に対して依存の感情を紐付ければ紐付けるほど、
バーンアウトでの喪失感は強まる。
結局、目標達成できたところで、
依存脳の人に待っているのは、
バーンアウトという鬱状態だ。
目標に対して、
依存の感情の割合が多ければ多いほど、
どう転んでも不幸にしかならないようになっている。
そう、ここまで話したように依存の感情とは、
依存脳だと気持ちがよいと思うだけで、
依存すればするほど不幸になるため、制御が必要だ。
そして、依存の制御の方法だけでなく、
理想的ないし脳(依存幸せ脳)、りょし脳(良幸せ脳)になる方法も、
紹介しているのがこのサイトとなる。
さて、依存の感情については、
喪失感を感じたと思うので、
『依存の感情に依存しなくても欲求は満たせるんだ』
これを呟き喪失感を消し、
依存のコントロールを、ここで覚えていってもらいたい。
そして、
自分に対してだけでなく、
依存の感情を周りの人にも向ける権力者たち。
権力者が仮に、
依存の感情で嫌なことが起きても、
周りの人間を権力でムリヤリ屈服させ、思い通りにさせたとする。
そこまでしてしまった場合、
死んで精神を構成する量子となった後に、
本当の地獄が待っている。
では、
次章でこれらの欲望に生きた権力者が、
最後どうなるのか、それをお伝えしよう。
お迎え現象でどちらか分かる
『よく分からないけど、
どの道悪い奴には罰が下るの?
ざまあみろじゃん』
そう、
人によっては、
このような気持ちになっただろう。
ただ、これも度がすぎると、
権利を侵害した人間と同レベルの、
キチク執求というサイコパスになってしまうので気を付けよう。
私的感情で、
他人への罰を望む人間は、
最後は必ず自分も罰を受けることになる。
権利を侵害するような人間は、
『依存の感情で不幸になる人だ、
そのままにしておいてあげよう。』
これが一番オススメだ。
では、犯罪者や一部の権力者、
それらの他人の権利を侵害する人間は、
最後はどうなるのか?
それは、
医学でいうところのある現象が、
鍵を握っている。
「死の前のお迎え現象」
この言葉は、
多くの人にとって馴染みのない言葉だろう。
病院で死を待つ人間の様子が、
あまりにも特徴的なので、
それを表現するものとして出来た言葉だ。
このお迎え現象と呼ばれる、
人間の最後の行動は、
大別して2つのパターンに分かれる。
1つは、
『死んだ家族が迎えに来てくれた』
と死ぬ数日前に穏やかに話し、
安らかに〘幸福感〙に包まれながら、
最後を迎えるというものだ。
これは、
正に人生を謳歌したといえるだろう。
そして、
もう1つのよく見られる傾向は、
恐ろしいものとなっている。
それが、死が近づいてくるにつれ、
奇声をあげ叫んだり、恐怖を強く感じたり、
おびえながら、数日後に逝くというものである。
これらが何を意味するか?
そう、
前者が「幸福感の正の感情」で生きた人間、
後者が「欲望の依存の感情」で生きた人間なのだ。
生前、興奮する依存の感情で、
自身の欲望を満たすことだけを考え人生を生きた者は、
死を前にしてドス黒い負の感情が待ち受けていることを知る。
そして、人によっては、
その負の感情の恐怖に耐えられず、
奇声をあげたりおびえたりするのである。
他人の権利を侵害した経験が少なくても、
依存脳だと叫ぶような地獄(失獄)だ。
そして、権力者たちは、
言葉には表せないほどの地獄の業火の中、それを受け続け、
永遠に続くとも思える常軌を逸した負の感情を感じ続けなければならない。
もちろん、
もう既に死んでいるので気絶もできないし、
地獄の業火ともいえる負の感情を、長い年月の間受け続けることになるのだ。
自分が生まれてきたことを後悔する、
自分の行いを何万回と後悔する、
そんなものが、強く他人の権利を侵害した人間には待ち受けている。
(現在、地獄で一番長い獄刑者は2万年で、
1 年間で22,000回殺されている。
歴史を考えれば、おおよそ誰か分かるだろう。)
正直、
戦争に関わった権力者に関しては、
最早量子を知覚するのも恐ろしいほどのものだ。
だから、
他人の権利を侵害した人間は、
今からでもその償いはしよう。
やればやるほど良い気分や、
徐々に幸せを感じられるようになり、
向こうでの負の感情もかなり軽減され、場合によっては逝く世界も変わる。
そう、
しっかり償いきれた場合は、
天国行きにもなれるのだ。
1つの罰が何倍にもなるように、
依存の感情での行動は、
「割に合わない」と感じるまで必ず続くので、早めにやめておこう。
そして、
実はその後に関しても、
かなり難しくしてしまうのだ。
あなたは、
依存脳で人生を生き失敗したことを、
死ぬ間際に気付いた。
それで、
地獄行きで完全に終了、その先はない、
これで良いだろうか?
良くないだろう。
そもそも地獄に関しても、
生前に行なったことを、
『割に合わない』と思わせるために存在している。
そう、
よくいわれる、
輪廻転生は存在する。
宗教でもよく語られている話だが、
地球の真実はこうだ。
前世で幸せ脳となり天国行きだった人は、
転生先の家庭やタイミングも自由に選べ、
逆に先天的に生きていくのが厳しい環境には、
依存脳(地獄・失獄の獄者)の人が割り当てされることになる。
これは、
生前他人の権利を侵害すればするほど、
来世での環境も厳しいものとなるので注意が必要だ。
そう、
『結局、依存の感情での行動は改めないといけないのか…』
と思うだろう。
では、なぜ地球(ガイア)がここまで、
依存の感情という厄介な感情を創り出し、
それとは対になる〘幸福感〙の量子にこだわるのか?
それこそが、
人間の知能が地球上でも際立って高いのと、
深い関係がある。
その、
地球の裏側の真実の全てを、
残りの章を使い伝えよう。
メイン生物
さて、
ここからは、
驚愕の地球の謎に迫っていこう。
まず始めに、
地球のメイン生物は、
創造者ガイアより地上を支配することを許されている。
先代のメイン生物は、
皆もご存知の通り「恐竜」だ。
では、
なぜ恐竜は滅ぶことになったのだろうか?
最新の研究では、
「恐竜は隕石の衝突がなくてもどの道滅ぶ運命だった」
これが提唱されているが、実は正しい。
何故かというと、
進化として頭打ちだったからだ。
では、
創造者ガイアになったつもりで、
あなたも選んでみよう。
ここに、
人間の脳をはじめ生物の元にもなっている、
四求(しきゅう)がある。
そして、貧弱な生物しかいなかったので、
強い生物を創るために競争させる目的で、
主軸の欲求を2つ選ばなければならない。
あなたなら、
どれとどれを選ぶだろうか?
狩りのための達成の《自己欲求》
他者を受け入れるための愛情の《他者欲求》
知能発達のための進化の《求知欲求》
生きるための生命・自由の《生存欲求》
そう、ガイアにとって、
最初のメイン生物は、
何としても強く、生き長らえさせなければならなかった。
そのため、
競争の目的もあり選んだのが、
狩りのための達成の《自己欲求》、
生きるための《生存欲求》だ。
狩り 対 生命
により、
生物を強く成長させていけると思ったのだ。
恐竜は、
ティラノサウルスを筆頭に、
狩りにとても長けていた。
そして、草食でも長い首を上手く使い、
一度に多くの草木を捕食するのは、
狩りのための達成の《自己欲求》が強いからだ。
そして、
生命の《生存欲求》が強いため、
より大きく丈夫に成長していった。
(獣脚類=達成の《自己欲求》、竜脚形類=生命の《生存欲求》が軸。鳥盤類に関しては、進化の《求知欲求》だが、上の2つの欲求の影響が強い。)
だが、最初のメイン生物となるため、
強い生物を創らなければならないと思った創造者ガイアは、
1つの間違いを犯した。
そう、
恐竜がメイン生物の世界は、
弱肉強食の「負の感情の量子」に満ちた世界だったのだ。
そのため、
延々と大きくなり他の生物を捕食し、
搾取し続ける恐竜は、進化として頭打ちだった。
だから、どの道、
恐竜は滅びる運命となっていた。
そして、
その失敗を元に、
今度は生物皆が〘幸福感〙の量子を放出できる世界を望んだ。
今度は、
弱肉強食の競争の世界ではなく、
生物皆での共存の世界だ。
あなたなら、
今度はどれとどれを選ぶだろうか?
狩りのための達成の《自己欲求》
受け入れるための愛情の《他者欲求》
知能発達のための進化の《求知欲求》
生きるための生命・自由の《生存欲求》
そう、
強さ丈夫さだけが取り柄の恐竜とは対になる、
愛情の《他者欲求》と進化の《求知欲求》だ。
そして、
哺乳類に白羽の矢が立ち、
その競争を勝ち抜いたのが人間となる。
これらの話が、
実は人間の知能にも、
依存の感情という人間独自の感情にも、大きく関わっている。
では、
全てがつながるそれらの謎を、
次章で説明しよう。
依存の感情は権利を守るため
さて、
様々な地球の真実を、
不思議に感じたかもしれない。
では、
不思議に感じた気持ちに納得できるように、
その謎の全てを、ここでつなげよう。
前章では、
人間は愛情の《他者欲求》と、
進化の《求知欲求》を軸に進化したと話したが、
これは何となく分かるだろう。
人間が愛情が強く、
動物だけでなくときに草花も大切に育てるのは、
愛情の《他者欲求》が強いためだ。
この欲求があるからこそ、
自分が受け入れられた経験を通し、
相手にも愛情を与えられる。
生存に関係なくても、
ペットをはじめ他の生物を育てようとするのは、
愛情の強さからなのだ。
また、現在日本という地域でいえば、
人口の80%がこの愛情の《他者欲求》タイプだが、
この欲求がそれだけ重要だからとなっている。
そして、進化の《求知欲求》、
この欲求も強いからこそ、
人間の文明はここまで発展した。
さて、ここで先程まで、
冒頭の話を忘れていた人に、
再びこの話だ。
なぜ、
人間の知能はここまで発達したのか?
そう、実は進化の《求知欲求》は、
他の人間や生物より、
偉ぶるためでもなんでもない。
生物皆で共存していき、
〘幸福感〙を放出する、
皆が幸せになれる世界を創るためだ。
人間の知能は、
生物皆で共存していく方法を創るため、
そのために、人間はガイアより叡智を授かっている。
要約すると、
人間の文明は最終的には、
「全ての生物で共存する、平和で幸せな世界を創ろう」
ということだ。
だから、最近では、
動物全般を食べない、
ヴィーガンという人達も表れた。
(ヴィーガンを他人に押し付ける模範執求でやるのだけは絶対にやめよう)
そして、
この進化の《求知欲求》の話が、
依存の感情にもつながる。
依存の感情とは、
実は人間含め他の生物に貢献するためなのだ。
貢献欲求もない、〘幸福感〙もない、
依存の感情だけが発生しているとき、
人は必ず自分の欲望だけを考え生きている。
そんな人が沢山増えてしまっては、
生物皆で共存なんて当然無理だし、
多くの人が搾取され誰も幸せになれないからだ。
だから、
歴史上長く続いた国は、
必ず相手にも与える国となっていた。
そう、
依存の感情は実は、
「生物皆で幸せに共存していく世界」
このために、
自分のことしか考えない人間への、
罰として存在している。
依存の感情がなかったら、
欲望で生きる人間に罰がないので、
あなたも俺も他者に搾取され続ける人生で終えるだろう。
そう、この依存の感情という、
隠れた地球の制度が存在するので、
皆で幸せに生きる社会の実現のために、
俺やあなたの権利も守ってもらえる。
そして、
搾取する依存脳の人は、
幸せ脳に手出しを出来ることはない。
想像してみて欲しい。
あなたが他人に当たる、
重度の依存脳だったとして、
穏やかに幸せを感じている、幸せ脳の人に当たれるだろうか?
「上手くいった、どうもありがとう」
と心から幸せを感じている人だ。
これは、
無理なのだ。
目には見えないが、
その人は〘幸福感〙の量子でガイアの加護を受けており、
依存脳の人が手出しをできる事はない。
緊急時に助かる人も、
幸せ脳割合が高いほど助かり、
幸せ脳や頑張り脳割合がほとんどない人は逆に助からない。
そう、依存脳だと依存脳同士で、
DVやパワハラのように共依存となり、
守ってもらえないし、優先的に依存脳の攻撃を受けてしまう。
逆に幸せ脳になると、
「生物皆での平和で幸せな世界」
これの実現に協力しているので必ず守ってもらえる。
そして、
ここでこの記事を書くことにもなった、
苦々しい真実も伝えなければならない。
欲望で生きる個体が野放しの場合、
多くの人が苦しむ事になるだろう。
そのため、
依存の感情を追い求めた果ては、
精神の牢獄での隔離となっている。
あなたが依存脳の人なら、
他の感情が混じらず、
依存の感情を追い求めたときの記憶を、今思い出してみて欲しい。
……。
必ず気持ちよさを感じられず、
『あれっ、何であんな事を夢中で追い求めていたんだろう…』
と虚構のように思うはずだ。
実は、この気持ちよさは、
欲望で生きたいと思えば思うほど、
気持ちよく感じる欲望人間を縛るための虚構に過ぎない。
そのため、欲望や承認欲求、
他人軸だけでの行動が続くと、
虚構の気持ちよさに溺れ、いつしか精神の牢獄に隔離されてしまうようになる。
だから、極度の依存脳は、
引きこもりや精神疾患で寝たきり、
精神病棟に入るなど、極端に周りとの関わりを失うのだ。
そう、
依存の感情を人生で追い求め続けると、
最悪の場合、精神の牢獄に隔離されることになってしまう。
他の人に、
悪影響を与えないように。
と、怖いことを言ったが、
多くの人は依存の感情に依存しすぎなければ大丈夫だ。
大体の人は、依存の感情だけでなく、
〘幸福感〙や正の感情が混じり、
それを気持ちが良いと思っているに過ぎない。
そして、
半分以上の人は前世との因縁の、
その人独自の依存の感情が存在する。
それを制御したとき、
例外的に「望む未来を実現する量子」が、
多く放出されるようになっているのだ。
だから、3つの世界からきた人は、
依存の感情は無視できないし、
現世で制御し付き合っていかなければならない。
(3つの世界とは、
失獄・地獄・無のこと。
無からの使者「無窮」もこちらに分類される。)
俺も元は重度の依存脳で、
依存の感情ばかり追い求め生きてきたので、
その感情が気持ちがよいというのは痛いほど分かる。
だが、
その気持ちよさは溺れ続けてしまうと、
振り返ると何も残らなくなってしまうものだ。
上手く依存を制御して、
思い通りの幸せで満たされた人生を送ろう。
何も取り柄がなかった底辺だった俺が、
世界で一番〘幸福感〙を強く感じ、
人生を思い通りに生きられる人間になったのだから、
必ずこれを読んでいる人も俺のようになれる。
そして、意志が弱く、
人生が負のスパイラルになってしまう人のために、
思い通りの人生を生きられるように、俺が創ったのが「書換能力」でもある。
この「書換能力」を使うことで、
自分の好きな事も自然と見つかるようになり、
好きな事で幸せを感じ、願った事を実現していくのだ。
今、
後悔しないように、
好きな事を見つけ最高に輝いた人生を送ろう。
好きな物すらなかった俺が出来たのだから、
必ずあなたも出来るはずだ。
光り輝く記憶の創り方
さて、これらの話で、
とりあえず強く喪失感を感じた人は、
「依存の感情に依存しなくても欲求は満たせるんだ」
これを心で呟いて、
まず喪失感を消そう。
そして、
人生に希望やワクワク感が持てるよう、
あなたが目指すべき振り返っても光り輝く記憶を、今ここで創ろう。
これを創るメリットは、
この記憶が増えれば増えるほど、
貢献欲求と〘幸福感〙で行動するようになる。
うちのサイトが初めての人は、
自分の欲求タイプが分からないだろう。
そのため、
次を参考にしてもらいたい。
【何の感情を人生で求めるかで人間は4つの欲求タイプに分かれる】
楽しさを求める → 達成タイプ O型が多い
嬉しさを求める → 愛情タイプ AB型が多い
面白さを求める → 進化タイプ A型が多い
開放感を求める → 自由タイプ B型が多い
まず、
次のことを想像しているときに、
これらのセリフを心で呟いて欲しい。
楽しさの達成タイプ 「達成感、嬉しい、幸せ〜」
嬉しさの愛情タイプ 「感動した、嬉しい、幸せ〜」
面白さの進化タイプ 「理解した、嬉しい、幸せ〜」
開放感の自由タイプ 「安心した、嬉しい、幸せ〜」
そして、
目を閉じて想像するのは次のことだ。
「あなたが好きな事で他人に貢献し、
あなたの大切な人が穏やかに喜び幸せを感じている。」
これは、
大切な人が今はいないなら、
「あなたが好きな事で、
これから出会う理想のパートナーや自分の子供に貢献した。
その人は穏やかながらとても幸せそうにしている。」
でも、あなたが他人に貢献して、
その人が幸せを感じ、
あなたに感謝しているのなら何でもいい。
さて、
これを想像しながら、
上のセリフを呟いて欲しい。
これは、
最初は何も感じられなくてもいいし、
無理に何かを感じる必要はない。
今ここでやろう。
……、
さて、
出来ただろうか?
では今のイメージを、
もう一度思い出して欲しい。
多少弱々しいながらも、
光り輝く記憶に変わっているはずだ。
(今はまだあまり輝いていない人も、
フォトンの放出量が多いほど光り輝くので、
続けていくと本当に光り輝く記憶となる。)
あなたが、これから追い求め、
あなたの人生を本当に満たしてくれるのは、
この光り輝く記憶だ。
ただ一度の何も感じなかったイメージで、
何かを感じられるということは、
これを続けていき、また実現するとその時は強い心地よい感情になる。
(何も感じられなかった人は、
好きな有名人や理想のタイプの人、求めている人間関係を想像してやってみよう。
必ずあなたの求める光り輝く未来はある。)
本当に眩いほどに大きく光り、
その時ももちろん強い幸せを感じられ、
振り返っても頭のイメージを大きく超えて、
何度でも強く幸せを感じられ、輝くものとなる。
そして、
喜んで幸せを感じてくれている人を時に変えながら、
このイメージは朝起きた時と寝る前2回は必ずやろう。
この記憶創りと、
貢献欲求で欲望をコントロールしていくことで、
時に欲望の気持ちよさを感じながらも、人生が思い通りになっていくようになるだろう。
では、
記憶創りも終わったので、
地球の真実を確認しておこう。
人間が、愛情の《他者欲求》と、
進化の《求知欲求》が強いのは、
愛情で生物皆で〘幸福感〙を共有し、
進化して文明を発展させ共存する幸せな世界を創る。
そして、その実現のために、
欲望で生きる事しか考えない人間は、
虚構を与えられ続け、最悪精神の牢獄に入れられる。
少しザックリとした部分もあったが、
納得できただろうか?
物事とは、
本質を突き詰め抽象化しきると、
至極シンプルになる。
「人間は、
生物皆で共存する幸せな世界構築のために、
メイン生物として愛情と知能(進化)に優れている。」
「そこから外れ、
欲望のみで生きようとした人間には、
依存の感情で罰を食らい、虚構を与えられ精神の牢獄に入れられる。」
まぁ、難しい話はなしに、
欲望はしっかりとコントロールし、
幸せを感じて人生を思い通りにしようということだ。
その先に、
自分が満たされた経験から他人に貢献し、
更に強い幸せを感じられる未来が待っている。
当たり前と思わないこと
さて、
流石に長過ぎだ、
少し雑談しよう。
俺が何をしている人間か、
ここまで読んだなら、
疑問に思った人も多いだろう。
俺は、
現在仕事でいえば、
潜在能力を通し多くの人を幸せにするために働いている者だ。
そのための、
全ての事象を解明できる「仮説検証能力」、
「記憶の書換能力」などの幾つもの潜在能力を持っている。
俺の仕事の本質とは、
不幸になってしまう依存脳の人を、
幸せに溢れた人生に変えるのが目的となっている。
だが、
そんな俺は生まれた時点から、
先天的に凄かったかというと、実はそんなことはない。
子供の頃だけでなく大人になっても、
変わらずに大勢の中の底辺だったし、
本質的にはこれを読んでいる人と何も変わらない。
ただ1つ、
他の人と違った所があったとすれば、
「幼少期の変えられない環境で苦しんだ人の人生を、
必ず幸せに溢れるものに変えたい」
という熱意だったかもしれない。
その美しい熱意「美熱」が、
全ての事象を解明できる仮説検証能力を創り出し、
それでも何より幸せを求めた俺は、
気付けば次元の力という適性者としての力を手に入れていた。
(適性者 = ガイア[創造主]の気持ちを共有する者)
当時は社会的にもかなり底辺だったが、
そこから一気に超能力ともいえるような能力を手に入れ、
自分の権利と義務を理解し、幸せに生きている。
だから、
割と人生なんてどうとでもなる。
今悩んでいる人も、
今はキツいかもしれないが、
良い感情を出せばいずれ望んだ多くのものは手に入る。
(永遠にもう得られないと思ったものも、
実は天国に行けば来世でアッサリと得られたりする。)
そう、
ここからは、
『でも、今の生活は上手くいっていないし、
満たされてないから幸せなんて感じられない。』
と、感じている人へ向けた話だ。
上手くいかないときは、
確かに何かのせいにしたくなるのは分かる。
だが、
よく考えてみて欲しい。
今のあなたの生活は、
狩猟していた時代のように、
食べ物に頻繁に困っているだろうか?
病院どころか、
制度すらなかった時代のように、
生命の危機が頻繁にあるだろうか?
食べ物も好きな物が食べられるし、
しっかりとした家もある。
制度も充実していて、
何かがあっても安心できることが、
ほとんどだろう。
だから、
当たり前と思わず、
それらに感謝しよう。
「感謝し相手にお返しする」
この貢献欲求を忘れたものが、
幸せも感じられないし、依存の感情に溺れ不幸となる。
そう、
俺も昔は相手に求めてばかりだったが、
やはりそこに待ち受けるのは結局は不幸でしかない。
このサイトの各執求の記事には、
依存の感情にあった貢献欲求を紐付け、
未来の不幸を避ける方法を載せているが、
「貢献欲求を紐付けよう」といっているのは何より自分自身のためなのだ。
貢献欲求は、
何かに貢献しようという行動原理で、
〘幸福感〙も発生しやすい。
だから、
昔の俺のように重度の依存脳の人には、
特にオススメになっている。
今、毎日負の感情が多い人は、
当たり前と思える事に感謝をすることから、
始めてみよう。
穏やかな気持ちで感謝を続ければ、
必ずや負の感情は軽減され、
人生に希望が溢れていくはずだ。
(長いと感じた人は、
ここで1回休憩しよう。)
天国行き・地獄行き
では、抽象的な話が続いたので、
ちょっと怖い例も含め、
現実ではどのようになっているか具体的に話していこう。
そう、
世間のこういった立場は、
天国行きなのか地獄行きなのか、という話だ。
さて、
意外な人も天国行きだったりするが、
まずはじめは、悪い例から話そう。
他人に当たる、
他人に嫌な思いをさせる、
他人を思い通りにしようとする。
これらの、
他人に負の感情を植え付ける行為は1番重い罪で、
当然ながら地獄行きとなる事が多い。
いじめ、DV、パワハラ、セクハラ、
あおり運転、カスタマーハラスメント等、
これらの社会問題の人は残念ながら、大体が地獄行きだ。
(パワハラは実は大体が会社の指示だが、
指示した人間には当然ながら、多くの悪い量子が行く。
量子を欺くということは出来ない。)
また、
よく親子で、
共依存となっている人がいるだろう。
親が子を自分の望むように生きる事を願い、
子もそれが気持ちよくなってしまい、
親の望んだ依存の感情で生きる。
これらは、
他人に依存の感情を植え付ける行為となり、
量子上は2番目の罪にあたり、親だけ地獄行きとなる。
子は親に物心つく前から、
依存させられた場合は、
子の行為で親が原因の場合は、多くが親にいくのだ。
(親が原因でないものや、
他人に当たる行為等は、
当然ながら多くの場合は本人にいく。)
これらは、自分が望んでしたか、
親のいう通りにしようと思ったか、
前者は基本的に本人に、後者は親にいくが、
大体は親が免責となる事は少ない。
そして、親の望んだ生き方と、
自分の欲求タイプが合致した場合は、
理不尽な牢獄で一生を終えたということで、
例外的に子は天国行きとなる。
正確には、
地獄行きも感じるのだが、
天国7割地獄3割と、多くの場合天国の割合が多い。
(この半々に分かれるケースは、
天国で皆と楽しく過ごしていたら、
いきなり暗くなって皆居なくなり、苦しさ等を感じ始める、というもの。)
また、注意点として、
誰かに貢献するような仕事でないもの、
またIT業界関連で特定の分野は、地獄行きの人が多い。
SNSを例に上げると、
人の感情と電子が混じると、
基本的に電子の部分が依存の感情に変換され、
依存の感情の植え付け行為となるからだ。
正確には、
SNSを始めネットで完結するものは、
NGとなる。
SNSやゲーム、仮想空間、これらの開発は、
他のツールと異なり、
幻想自体が目的となってしまっている。
電話もメールも、
それを手段として、
最終的には会うから良かった。
検索についても、
知識を知りそれを使い、
実生活に応用するから問題はない。
(実生活で他人の役に立てば、
多くの場合は問題はない。)
だが、
SNSを含め一部のツールは、
幻想そのものが目的となっているからこれが駄目なのだ。
そして、
アプリによっては脳内物質を意図的にいじり、
依存の感情を発生させるようにしているため、これは2番目の罪にあたる。
(このあたりは、
業界の人間にしか分からない事なので、
本人達が気を付ければいい。)
ネットだけで完結するもの、
これらに携わった人間は、
残念ながら現時点では多くが地獄行きだ。
それほどまでに、
インターネットで無限に拡散される、
依存の感情のばら撒きは大罪となっている。
他人に当たるのをはじめ、
他人の権利の侵害は1番の重罪、
他人に依存の感情を植え付けるのは2番目の重罪と覚えておいて欲しい。
(実は、
生き物でない椅子等に当たっても罰はないので、
生き物に当たるぐらいならまだ物に当たってもらいたい。)
では、
どうすればいいかというと、
一般の人も含め、ITは目的ではなく手段にしよう。
YouTube等は、
いつかその有名人に会うためや、
その知識を使い、現在の勉強やなりたい職業になるためだ。
YouTuberに関しても、
オフ会等を行い、ネットで完結ではなく、
ファンとの交流で〘幸福感〙を与えている人間は天国行きが多い。
ネットで完結、
これはNGだと覚えておこう。
逆にIT関連でも、
ネットの世界と現実世界を繋げユーザーに幸せを与えれば、
天国行きとなる確率はかなり高まるだろう。
では、
その天国行きに関して、
良い例を話していこう。
企業に関しては、
クリーンエネルギー関連事業は、
天国行きの人間が多い。
もちろん、
〘幸福感〙を放出するのは、
人間や動物だけではない。
その事業により、空気が綺麗となり、
多くの植物に〘幸福感〙を与えているため、
先にいったガイアの目的と合致し、天国行きとなるのだ。
だから、他人との接触が少ない人も、
ペットや草花を大切にし、愛情を与えれば、
「生物皆で共存の世界」を実現しているので天国行きだ。
また、目立たない人生でも、
もちろん家族を大切にし、
日々に感謝し〘幸福感〙を感じていれば天国行きとなる。
天国行きの条件とは、
仕事や家族、生き甲斐を通して、
りょし脳やいし脳の〘幸福感〙、これら〘幸福感〙を感じているかだ。
ちなみに、地獄は、
よく言われているような地獄ではなく、
本当の地獄は完全に孤独だ、
誰との接触もないまま負の感情を与えられ続ける。
(向こうに行くとあちらが現実で、
生前が夢のような感覚となり、
今の日常で拷問を受け続けるようなものなので、絶対にやめておこう。)
だが、天国は、
同じ天国行き同士、
更に〘幸福感〙を与え合う。
そして、
依存の感情のばら撒きが大罪なのと逆で、
〘幸福感〙は与えるほど増える性質があり、
人生でも良い事があるし、天国行きとなれるのだ。
だから、
今上手くいっていない人は、
他者に貢献する元の「好きな事」をまず見つける必要がある。
そう、
常に右脳で考える自分の好きな事こそが、
最高に人生を輝かせてくれる人生の相棒となるのだ。
多くの人は、
「好きな事」がすぐ近くに転がっていたのに、
依存脳でそれが分からなかったりする。
「自分の好きな事が分からない」
という人は、
依存脳をやめれば必ずそれは見つかると、
俺が保証しよう。
脳タイプのテスト
さて、ここまでの話を聞いたら、
自分の脳タイプが依存脳でないか、
気になる人もいるだろう。
では、最後に、
ドキドキするかもしれないが、
天国地獄行きかの脳内テストをしよう。
良縁(みえにし)心理学には、
脳タイプが分かる心理テストがある。
これにより、
四脳の内のどの脳タイプかが分かるが、
四脳(しのう)とは具体的に次の4つだ。
1.幸せ脳 … 〘幸福感〙を始めとした正の感情を感じやすい脳内状態
2.頑張り脳 … 負の感情を原動力にがんばるのが習慣化している脳内状態
3.劣等脳 … 負の感情に支配され劣等感(+依存の感情)を感じやすい脳内状態
4.依存脳 … 依存の感情を求める不幸を実現する脳内状態
上から順に、
理想的な脳内状態となる。
「幸せ脳」は勿論、
〘幸福感〙の天国行きだ。
「頑張り脳」は頑張りから解き放たれ、
〘幸福感〙は感じられなくても、
死後、生前求めた正の感情を感じられる。
「劣等脳」の場合は、
喪失感や後悔の負の感情、
これらを依存脳割合に応じて感じる。
そして、依存脳は、
後悔+喪失感だけでなく、
苦しさや痛みなど、様々な負の感情を感じることとなる。
幸せ脳 … 死んでから生前感じ与えた〘幸福感〙の量に応じて〘幸福感〙を永続的に感じられる
→ 天国行き(様々な幸せなモノがある世界)
頑張り脳 … 死んでから生前頑張った量(努力したときに放出している感情の量子)に応じて感じたい正の感情を永続的に感じられる
→ 正国(せいごく)行き(花畑が広がる世界)
劣等脳 … 死んでから努力しなかった量(諦めや拒絶を始め負の感情により行動しなかった量)に応じて後悔や喪失感の負の感情を永続的に感じる
→ 失獄行き(暗黒の孤独な世界)
依存脳 … 依存の感情の量子を放出した量により後悔や喪失感の負の感情を感じ、他人の権利を侵害した場合は、苦しみや痛み等、与えた量子が数倍に膨れ上がり、死後全て自分の元にくる
→ 地獄行き(暗黒のドス黒い負の感情に満ちた世界)
魂と表現されるような、
精神を構成する量子のみとなった後、
行き着く先は主に4つの世界である。
【四脳テスト】
では、
四脳テストをやっていこう。
上のどの状態に行き着くかは、
今から1ヶ月後に自分が病気で死ぬと想像をしてみて欲しい。
このとき何を感じるかで四脳のどの状態かは分かる。
「幸せだった、良い人生だったな」 → 正の感情の幸せ脳(天国行き)
「まだ死にたくない、やり残したことがある」 → 負の感情の頑張り脳(正国行き)
「よくない人生だったな」 → 負の感情の劣等脳(失獄行き)
「何かが足りない、間違っていた」 → 依存の感情の依存脳(地獄行き)
さて、
あなたはどれに当てはまっただろうか?
これは分かれる場合もあり、
その分かれた割合は、
自分の脳タイプがそれらの割合だということだ。
ただ、これには法則があり、
依存の感情を目的として頑張り脳を使った場合は、
全て依存の感情の脳内割合ということで失獄か地獄行きとなってしまう。
(先ほどのバーンアウト症候群の場合はこの例。)
また、番外編として、
依存の感情で行動したにも関わらず、
周りに〘幸福感〙を与えた人は、孤独だが完全な「無」になる。
人間の行動は、
本当に人それぞれではあるが、
5つの転生世界が全てだと言っておこう。
この脳内テストの目的は、
あくまで未来を輝かしいものに変えて、
悪い状態から良い転生世界へ行くためのものだ。
(結果が良くなく喪失感を感じた人は、
「依存の感情に依存しなくても欲求は満たせるんだ」
これをつぶやき、
まず喪失感を消そう。)
そのため、
今失獄や地獄だった人ほど、
改善すれば人生に良い効果が見込める。
そして、
全てを否定、
また変える必要はない。
例えばギャンブル好きで、
依存症になってしまったとしても、
本当にギャンブルが好きなら、
依存しない幸せなギャンブルを創りだせばいい。
お酒が好きなら、
お酒で幸せを感じられる空間や、
商品作りに携わればいいし、
ゲームが好きなら、
現実とゲームの世界を繋げればいい。
そう、
本質的には譲れないモノへの、
ベクトルを変えるだけでいい。
これでも、
『そんなの無理だよ』
と思っている人に、
少し俺の事を話そう。
実は俺自身も、
今でこそ心理学という学問そのものを終わらせたが、
頭脳に関しても社会的に底辺だった。
心理学を、
専門的に学んだ事があるどころか、
心理学のしっかりとした本を読んだ事すらない。
大学どころか、
社会に馴染めなかったので通信制の高校をギリギリで卒業、
当時の俺の学力は、偏差値でいえば30台だっただろう。
(中学の頃、
勉強しても結果は出なかったので、
本当にバカだった。)
その俺が、
全ての事象を解明できる潜在能力を持ち、
心理学という学問自体を2年半で終わらせた。
文字通り全てを解明できるため、
物理学の「時間の本質」や「五次元」に関しても解明し終えており、
IQで例えるなら恐らくは300は超えているだろう。
そう、分かりやすくいうと、
通信高校出の偏差値30台のバカが、
後天的にIQ300を超える、好きな心理学の全てが分かる人間になれた。
そう、だからこれを読んでいる人も、
必ず俺のように、
「美熱」さえあれば道は開けるようになる。
そして、
ベクトルの変え方が分からない人だけでなく、
『何をやったらいいか分からない』
『どこに向かえばいいか分からない』
こう感じている人達のために、
俺が創り上げたのが「記憶の書換能力」だ。
俺のように、
自分の人格すら変えられ、
人生そのものを変えられる幸せに直結する能力を、最後の章で教えよう。
記憶の書換能力
では、
この最後の章で、
驚愕の潜在能力について話して終わりにしよう。
失獄や地獄行きの人が、
必ずと言っていいほど、
天国行きになれる特殊な方法がある。
それが、
全ての記憶を消せ、行動原理を自在にできる、
「記憶の書換能力」だ。
実際に、重度の依存脳の俺が、
今の人格、りょし脳の幸せ脳にもなった、
潜在能力の中でも、望んだ幸せが手に入る能力となっている。
(潜在能力は約30種類あるが、
どれか1つしか残せないとしたら、
俺は100回中100回、記憶の書換能力を残すだろう。)
それだけ、
転生後すら永続的に幸せを感じられ、
永続的に多くが思い通りになる、
その可能性を秘めた潜在能力だ。
そして、実は書換能力自体、
人類を「幸福の地」へと連れていく、
重要な力を持った能力でもある。
書籍を手に入れれば、
この能力は自在に使えるようになるが、
これを通してする事は、
自分を不幸にする依存の感情の混合型の記憶の多くを消す事。
実際俺自身が、
依存の感情の記憶割合がもの凄く多く、
〘幸福感〙を人生で感じた事がなかった人間だ。
その俺が、
人類で一番幸せを感じられるようになったのだから、
誰でもいつからでも、必ず良幸せ脳になれるし、
望んだ自分となれる。
そして、
依存の感情の書換能力を持ったら、
人生に〘幸福感〙を求めて生きる俺の教え子だ。
あなたが、
幸せ脳になったら、
俺と直接会い、極幸のフォトンを共有しよう。
記憶の書換能力の書籍は、
「負の感情の書換能力の承継」
「依存の感情の書換能力の承継」
この2つから成り、
2つが合わさったとき、
全ての人を幸福の地へと誘う地図の役割を果たす物となる。
さて、
今回は様々な知識を共有できて、
俺としても達成感を感じている。
書換能力をまだ得る自信のない人は、
依存の感情の記事を幾つか紹介しよう。
依存脳の人は、
必ず行動のメインにしている、
「依存の感情」がある。
「因縁の執求」という、
その人独自の依存の感情だが、
それをコントロールし乗り越えたとき、
望む幸せな未来が実現するようになっている。
(大半の人は前世での因縁が存在し、
その因縁の執求をコントロールすると、
例外的に多量の望む未来を実現する量子が出る。)
自分の価値観が大切なので、
直感で気になったと思ったら、
その記事がオススメだ。
(これら以外にも「依存の感情(執求)」のカテゴリーの記事に、全ての依存の感情を載せてあるのでこちらから飛ぶと見られる。)
また、
四脳テストで頑張り脳、劣等脳だった人は、
これらの記事から気になるものを読むといいだろう。
(執求の語源は、依存の感情は正の感情+負の感情なので、欲求+執着で執求、また依存して執拗に求めることから執求とした。
日本語で代替できる表現がないため、依存の感情は全て○○執求と名付けている。)